▲モデル出身フランス人の拙い英語歌唱が、アンニュイな空気と一過性の輝きを醸し出す。 押尾とのりPをあわせたような(というかO.Jシンプソンか)事件に遭った後、ショウビズの世界を引退。 ストーンズが彼女を歌った曲があるらしいけど未表。 (via ビバ彦日記)
旧世代のオタク
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SOUTH POP
文字で奏でるインタビューマガジン 私たちが大切に想う音楽と人との記録
SOUTH POPは2009年4月に創刊した、福岡発のFREE MAGです。
FREE MAGとは、フリーペーパーとマガジンを掛け合わせた造語です。 フリーペーパーを作りたいというのは、ずっと思っていたことでした。 フリーペーパーというか「ジン(ZINE)」と呼ばれるパンク・ムーブメントから生まれた手作り冊子に、 ずっと憧れていました。あまり耳にしない言葉ですが、ジン・カルチャーは90年代にキンコーズが全米に 広まり誰でも簡単にコピーが出来るようになってから、ストリートを中心に爆発的に広まったそうです。 昨年、「ビューティフル・ルーザーズ」というドキュメント映画が公開されましたが、 そこに登場したマイク・ゴンザレス、ハーモニー・コリン、バリー・マッギーといったクリエイターの多くが、 無名時代にジンを作っていました。その、衝動をそのままカタチにした紙の固まりに対して何かワクワクする 気持ちがあったんです。実物を読んだことは無いのに、妄想だけ膨らませて構想を練っていました。 ただ、当時つくられたものの焼き直しじゃなくて、私がいま作るなら、どんなジンを作りたいだろう? と 考えました。例えば音楽にまつわる内容であっても、普段ライブハウスに来ないような人にも読んでほしい。 なるべく色んな人に手にとってもらいやすい場所に、手にとってもらいやすい形で、たくさん配布したい。 だから割の合わないことだと承知の上で、フリーという手段をとりました。それで、フリーペーパーというのも、 ジンというのも、ミニコミというのもどれも言葉としてしっくりこないなあと思って、勝手に「FREE MAG」と 言っています。「タダのマグ」でもいいし「自由きままなマガジン」でもいいし、好きなようにとって下さい。 街で見かけたら、ぜひ手にとってもらえると嬉しいです。SOUTH POPを通じて、沢山の人と繋がっていけたら……と 思います。
2009年秋 吉田晴子
ジョン・ゾーン
「情報の収集にはふたつのやり方があると思うんだ。ひとつは主体性を持って情報を集めて、
勉強して、自分のなかにどんどん蓄積して、まとめていくというやり方。
もうひとつは、単なる情報の交換なんだけど、日本の場合にはほとんどがこっちだ。
ぼくにはこれは使い捨てのファッションにしか見えない。たとえば、
去年はエスニック・ミュージックだといったらみんながみんなエスニックを聴いている。
で、今年はメタルだとかいうとみんながメタルに走るんだ。これは単なる情報の出し入れで何も残らない。
企画をする一部の人間に踊らされているだけなんだ。」
(宍戸錠について)「彼は日活のスター、日本を代表する超大スターだったんだ。
けどいったいいまは何をやってる?テレビのグルメ番組で美味しいものを食べてるだけだ。
あんなことをやっていて、誰が幸せになれるんだい、まったく。あれだけの才能を持っていながら、
こんなことになっているのは、ぼくには残念でならない。」
SA und SS, Heil!
Die große Zeit ist jetzt angebrochen, Deutschland ist nun erwacht, die Macht haben wir nun in Deutschland gewonnen, nun gilt es das Deutsche Volk zu gewinnen,
ich weiß es meine Kameraden es ist euch oft wohl schwer gefallen, wenn ihr meint es müße nun ein Wandel kommen und er kam nicht und immer wieder muß an euch der Apell gerichtet werden,
ES MUSS WEITERGEKÄMPFT WERDEN, es geht nicht,
IHR DÜRFT NICHT HANDEL,
IHR MÜSST GEHORCHEN,
IHR MÜSST EUCH FÜGEN,
ihr müsst euch jeden Zwang beugen!!
Japanese is translated. (Omission) Put out you money.