1. 最強の自己物件やな RT : いやだめだろ

     

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  6. @tomomisanjo: 《天狗を探してる時に見つかった妖怪》海坊主。
    夜の海って見てるだけでこわい。 http://t.co/KcJigzvW5I

     

  7. この後のつぶやきも全て

     

  8. "@kamenp: 規制と違うが、前の会社にいたとき、ホラー映画の試写会で、殺人鬼のマスク被って観客を脅かしていたら、殺人事件が起こってホラーが叩かれ公開が中止という連絡が来て、「どういう事だ!」と怒ってる映画館主さんの前で、殺人鬼のコスプレしたままの一同シュン、という時代が私にもありました。"
     

  9. "@kamenp: 僕が一番、「何にも描いてないのに、イヤになる位、残酷だと思ったシーン」は、クローネンバーグの『デッドゾーン』の殺人犯の自殺シーン(と書けばお分かりだろう)。あれが演出の凄さであり、あれを規制するとなると、「何も映ってないのに、どうやって?」となるよね。"
     

  10. "@kamenp: 表現の規制が繰り返されたのに今が一番過激に見えるのは、興味深い指摘で、それは「直接、見せない演出」が進化したからなんだよね。「こんなに血しぶきが!」とか言われても、傷口や断面を見せない為の演出だったりする。挙句の果ては血すら見せず残酷表現が可能。でも世間は「残酷」と受け止める。"
     
  11.  
  12. (元記事: fogboundpinhead (catcrusherから))

     

  13. "

     それで、あるとき、東ドイツから逃げて来て、もう暇で暇でしようがないという尼さんを近所に見つけましてね。彼女に週一遍だけでいいから、うちへきて一時間ほどしゃべってほしいと、貧乏だからちゃんとした授業料はあげられないけど、お食事ぐらい差し上げると言ったら、彼女は暇だから来るんです。で、最初は教科書を使って普通にやっていたのですが、どうもおもしろくない。そこで彼女が来るとすぐ、彼女の嫌がることばかり言うようにしたんです。「また昨日暴行事件があった」とか、「また強盗殺人があった」とか、「キリスト教はおかしいんじゃないか」みたいなことまで言う。そうすると彼女は悔しがって、躍起になって話すわけです。

     初めはとにかくほとんどわからないんですが、彼女のほうも気になるらしくて、週一遍といったのに、翌日またやって来るんです。昨日の話だけれどといって、またベラベラしゃべる。そういったことを週に一遍ないし二遍、一年くらい続けたんですが、そのあとドイツ大使館のパーティへ行きましたら、不思議なことに、周りのドイツ人の話していることがぜんぶわかるんですね。彼女とちゃんと授業をやったことはないんです。いつも、「暴行は悪い」とか「強盗は悪い」とか、そういう話ばかりしていたわけですから。だから基礎さえあれば、ドイツ語の聞こえる雰囲気が与えられると、聞き取ることができるようになる。

    "
     
  14. heaveninawildflower:

    'The Crow and the Pitcher' illustration by Charles Robinson. From 'Aesop's Fables' published 1895 by J.M. Dent. London.

    archive.org

    (tbonbbjから)

     
  15. heaveninawildflower:

    'The Frogs Asking for a King'  frontispiece illustration by Charles Robinson. From 'Aesop's Fables' published 1895 by J.M. Dent. London.

    archive.org

    (tbonbbjから)