チェ・ゲバラ - Wikipedia

世界のどこかで、誰かが被っている不正を、心の底から深く悲しむ事の出来る人間になりなさい。それこそが革命家としての、一番美しい資質なのだから。

今月私はゲバラの年齢を追い越す訳で。